フランスで半世紀以上愛されているキリンのソフィーの口コミ

スポンサーリンク

赤ちゃんが舐めても噛んでも何をしても安心して楽しむことが出来る玩具を探している時に出会ったのが「キリンのソフィー」です。

キリンのソフィー

(キリンのソフィーの顔のアップです)

フランスでは赤ちゃんが初めて持つお人形として半世紀以上も愛されているというこちらのキリンのソフィーは、セレブたちからも愛されているお人形です。

キリンのソフィーと箱

(パッケージも可愛いので出産祝いにもピッタリです)

私は新生児(一ヶ月くらい)の頃からベビーベッドの横に置いて楽しんでいましたが、基本的には自分でソフィー自体を手でつかむようになってくるニギニギ期あたりが本格的に楽しめるようになるのかな?と思うのですが、ソフィーの中心あたりを押すと「キューキュー」と高い音が出てくるんだけど、この音を聞くとまだ新生児の子供がキャッキャッと声を出して笑ってくれましたので、新生児にも効果があるのかと思っています。

キリンのソフィーの音

(このアナから音が出てきます)

見た目の可愛らしさはもちろんのこと、素材の良さからしても赤ちゃんに大変オススメのお人形です。

キリンのソフィーのシリアルナンバー

(本物とニセモノがあるのか知りませんが、ソフィーにはシリアルナンバーが入っています)

これまでに2000万体以上のソフィーが販売されている事からも世界的にも大人気なんでしょうね。

個人的にはこれから友人たちが出産をしたら、出産祝いとして「キリンのソフィー」をプレゼントしていきたいと思うくらい、ソフィーが気に入っちゃいました♪

スポンサーリンク

いまでは外に出かける時にも、ベビーカーに乗せておいて、赤ちゃんが機嫌が悪くなってきたら笑ってもらうようにソフィーを使うようになりましたけど、本当に機嫌がなおってくれるので助かりますよ♪

追記:2015年3月

我が家の息子さんは、6ヶ月目あたりからソフィーをカミカミし始めました。

歯が生えかかってきているのが痒いのかわかりませんが、ソフィーの足をしっかりとカミカミ。

ときどき喉の奥までいれてしまって苦しそうにしていますが、それでもご機嫌さんです。

キリンのソフィーを購入してから半年以上経過していますが、現役バリバリで活用されている赤ちゃんグッズですね。

※時々アルコール消毒をして、清潔に保つようにはしています。

追記:2015年4月

普段はアルコール消毒をして清潔にしていたソフィーですが、あまりにも汚れがひどかった時があったので、水洗いをしてみました。すると・・・音がでなくなるという現象におそわれました。

ちゃんとお手入れ方法を読まなかった私がいけなかったんですが、音を出す空気口をふさぎながらでも・・・アラってはいけなかったみたいです↓

結果的には乾燥させたら、元通りの音が出てくれましたが、ちょっと怖くなってしまったので、今後は公式サイトにのっている洗い方でケアしていきたいと思います。

ソフィーのお手入れ方法を知りたい方は、こちらのサイトを参考にしてください。

なお、いつも使っている消毒液は、パストリーゼと呼ばれるもので、食品などにかけても問題がないものなので、使っていて安心できます。

スポンサーリンク