リッチェルのふかふかベビーバスの口コミ

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赤ちゃんと私が実家に帰っているときから使い始めたRichell(リッチェル)のベビーバス。

ふかふかベビーバスのパッケージ

新米パパ&ママでも楽に新生児を洗ってあげることができるということで購入した、こちらのベビーバスですが、実際に使ってみると確かに楽チン。

大人が入っている風呂釜にお湯をためるのは大変ですが、こちらのようなベビーバスであれば数分でお湯をためることが出来るのいつでも赤ちゃんをお風呂にいれてあげられる」し、自分が服を脱がなくてもお風呂にいれられるのは本当に便利です。

実家にいるときは母親にお風呂にいれてもらっていまして、お湯の中にスキナベーブを入れて全身を洗ってもらっていました。

自宅に戻ってきてからは旦那様がお風呂担当になってくれまして、スキナベーブを使いながら全身を洗うように赤ちゃんをお風呂にいれてもらっていました。

月齢が2ヶ月目くらいの頃には、ベビーバスの中にもスペースがありましたが、5ヶ月目くらいでしょうか?既に赤ちゃんが入ってしまうと中にスペースがなくなってきてしまいまして、暴れるので・・・このあたりから大人と一緒のバスタブにいっしょに入るようにするようになりましたが、それまでは本当に重宝したアイテムでしたね。

なので、よく「いつまで使えるのか?」と気になる方もいらっしゃるとは思いますが、これについては「体が入りきらなくなるくらいの月齢、5~6ヶ月目くらいまで」かと思います。

リッチェルのふかふかベビーバスの口コミ

実際に使ってみた感想を旦那様に聞いてみると、基本的にはそんなに使い勝手は悪くはないといっていましたが、赤ちゃんをしっかりとキャッチしてくれるという、真ん中のぽっこりした部分はいらないかも、とは言ってました(笑)

ふかふかベビーバスのパッケージ

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空気を抜くことも出来るので、どちらがよいかを試していたようですが、確かに無いよりはあったほうがいいような気がするけど新生児の体が大きくなってきたら、へこましておいたほうが使いやすかったようですね。

口コミを書くので、何か伝えたほうが良いことはある?と聞いてみると、掃除がし辛いのがネックとのことでした。

このボコボコとした形状が、赤ちゃんの体を守ってくれることはありがたいけど、その溝の部分に汚れがたまってしまうので、掃除が結構大変だったといっていました。

お湯をためて使うものになるので、汚れが貯まってしまっていたら、汚れつきのお湯で洗ってしまうことになるから、結構マメに掃除は必要になるとのことでした。

ふかふかベビーバスのパッケージの裏

ベビーバスの使い方

なお、これは他のベビーバスにも共通することでしょうけど、貯められるお湯の量が少ない分、温度がどんどん下がっていきますので冬場などに使う場合には注意が必要です。

温度差によって赤ちゃんが風邪を引いてしまってはいけませんからね。

我が家の場合には、浴室暖房がついていたので冬場には先に暖房をつけておいて、お湯もちょっと熱めに設定して赤ちゃんをお風呂に入れていました。

お湯に浸かった瞬間に「目を閉じて、ふわぁー」と気持ち良さそうな顔をしてくれるのを見ると・・・赤ちゃんとのお風呂タイムが楽しくなりますよ。

アップリカ

ちなみに、体を洗うためのスペースとしては3ヶ月目くらいから「アップリカのバスチェア」を使い始めましたが、やっぱり浸かるお湯と、洗い場はわけたほうが良いかなぁと使い始めてから思うようになりましたので、あわせて検討されるとよいですよ。

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